繋がりやすい仕組み
ハザードトークはなぜ、
災害時でも繋がりやすいのか?
●繋がりやすい仕組み 1
NTTドコモとKDDIもしくはソフトバンクの2つのキャリア電波が使えます※。
更に、災害時に無料開放される00000JAPAN(ファイブゼロジャパン)や、Starlinkの衛星Wi-Fiなど、Wi-Fiでも通信が可能。
いずれかの通信環境があれば、屋内や地下などでも通信が可能です。
※ハザードトークのTUF-1及びM1はディアルSIMに対応しています。
●繋がりやすい仕組み 2
ハザードトークは、災害時に繋がりやすくなるよう、限定法人ユーザーだけが使用する法人専用データ帯域※1を使用。
また、音声圧縮・単信方式を採用することで、音声を極めて軽いパケットデータにし、回線負荷を下げて通信を行います。
※東日本大震災や熊本地震でも、スムーズな通話が実現
※1:特定の法人様専用の帯域が提供されるという意味ではございません。
●繋がりやすい仕組み 3
ハザードトークの無線通話は、基地局に常にセッションを張って、即通話できる状態に保ちます。
※一般の携帯電話は呼び出しボタンを押してからセッションが張られるため、呼び出しまでに数秒かかり、 混雑時音声回線は制限や輻そうの影響を受けやすく、かかりづらくなります。
~ 電波特性の違いによる通話可能エリア ~
(衛星携帯との比較)










