日常のイベントなどでも使える!

自治体向け避難者名簿デジタル管理システム

らくらく避難所くん

実用新案登録 第3246002号

ぐっと低価格なプラン &
無料プラン登場!

避難所受入れ時にハザードトーク端末
避難所のスマートフォンで

住民の基本4情報をスピーディに
読取・登録・データ化。

各避難所の避難者情報が一覧で分かり、

データ活用がスムーズに!

※読取機器ご利用のプランも別途ご用意しています。

読取機能

  • スマホ型ハザードトーク TUF-1で避難者のマイナンバーカード・マイナ運転免許証・QRコードを読取
  • スマホ入力で基本4情報を取得し、迅速に受付
  • OCR読取の追加により、日本人・外国籍・インバウンド旅行者にも対応

※読取情報は基本4情報です。運転可能な車種などの情報は読み取れません。

集計・管理・提供機能

  • 全避難所の避難者情報を自動集計・一元管理し、他システムと連携
  • MAP上に各避難所の開設・混雑状況表示
  • 避難者の安否や避難先を確認(ご希望の避難者のみ)※実用新案登録 第3246002号

自治体様のご要望に合わせたカスタマイズも可能です!

管理・提供機能

避難所ごとの避難者詳細情報を一括管理。
ホームページで各避難所の混雑度や、公開希望の避難者名の表示が可能。

\新登場!無料プラン
お申込み受付中!/ 

新登場の「無料プラン」では、避難所の開設状況及び各避難所の混雑状況をMap上に色分けで表示し、住民に公開することができます。
ぜひお試しください。
※無料期間は3年間となります。

毎週火曜日開催!
「らくらく避難所くん」
オンラインセミナー

オンライン(Teams)にて、「らくらく避難所くん」の特徴や詳細情報を
ご紹介いたします。ぜひご参加ください!

【3分でわかる!】
避難者名簿デジタル管理システム「らくらく避難所くん」

無料お見積りなど
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「らくらく避難所くん」導入事例

兵庫県養父市様 導入事例

株式会社日立製作所様が兵庫県養父市様向けに開発した「パーソナルデータ連携基盤」と連携し、災害時の円滑な避難所運営の促進および安全性の高いデータ連携に貢献する「避難所管理システム」を兵庫県養父市様に導入いただきました。

この「避難所管理システム」はテレネットが開発した
「らくらく避難所くん」をベースに構築されています。

>詳しくはこちら

合同で実証実験を実施した自治体様例

大阪府豊中市 様(2023年10月27日実施)

大阪府に報告の際に必要となる「大阪府防災情報システム(O-DIS)」へのデータインポート作業時間を計測。「らくらく避難所くん」活用により、目標としたが見込めることが確認できました。
また、参加いただいたも多くいただきました。

兵庫県三田市 様(2023年11月11日実施)

避難者に扮した21名の市民の方々の登録受付訓練を実施しました。
「らくらく避難所くん」を使用し、スマホなどに不慣れな方は、事前に住民情報が登録されたQRコード読取で登録を行い、。デジタル端末に慣れた方は、QRコードから登録画面にアクセスのうえご自分のスマホから情報入力し、しました。

デモ画面の2週間トライアルを無料で受け付けております。
こちらのフォームからお申込みください

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まだ「避難者名簿」を手書きでしていませんか?
「らくらく避難所くん」でデジタル化 & スピードアップを!

避難所受付を迅速にしデータ集計。避難所に来ない住民の安否確認や支援物資の要不要の
把握ができるほか備蓄品の自動集計や日頃からイベントでもご利用いただけます。

スマートフォン型 「ハザードトークTUF-1」で避難所受付を迅速にし自動集計・展開・出力API連携可能(国や県などの防災システムなど)

※API連携はオプション

避難所に来ない住民の情報も把握

※ご希望者のみ

避難所に来ない住民について、どこに避難しているかスマホなどから入力していただき 不明者か否か/非常食の要・不要/要時の受取避難場所の把握など必要な項目をカスタマイズ可能。

「居所」もリアルタイムに確認できます!

※実用新案登録 第3246002号

大規模災害時の避難状況を開示希望する避難者の避難先を公開。

遠方の親族などからも安否確認が可能に。

自治体のホームページで運用いただけます。

自動集計・展開・出力・API連携

MAPに混雑度展開

ホームページで、避難所の開設・閉鎖と混雑状況を地図上に表示でき、住民がネットで確認できます。自動・リアルタイムで反映するので、職員様の作業は不要です!

LGWANも使える

※オプション

セキュリティが心配な場合、LGWAN(総合行政ネットワーク)でご対応もできます。

災害時だけでなく、日頃からも活用できる
(イベントなどで自動集計)

音楽会・マラソン大会などの自治体イベント時、マイナンバーカード等で簡単に参加受付・集計が可能に。住民の皆様が受付操作に慣れる効果も期待できます。

企業・工場・学校などの
避難時の点呼・集合確認にもおすすめです!

点呼・集合確認が短時間で把握可能となり、
従業員やご関係者の災害時死傷率低減へと繋げます。

受付所要時間が

1/4に!

 ※所要時間は3,000人の点呼例

ご利用料金

価格は、お問い合わせください。

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