導入実績累計1,600法人以上
災害用無線機はハザードトークシリーズ
防災機能ワンパッケージ無線機「ハザードトーク」シリーズ!
公共安全モバイル対応
平時は社用携帯として活用可能
オールインワンの高スペック機種
業務特化型なら
コンパクトで強靭な躯体の
こちら
※TUF-1とZRは無線通話可能。
TUF-1・ZRとM1は無線通話ができません。
ハザードトークTUF-1
(タフワン)
- 公共安全モバイル対応機種
- 災害時も繋がりやすい無線機能
(個別/グループ通話/録音) - 外線(MNP)可
- デュアルSIM
- 平時は社用携帯として使用可能
- クラウドPBX内線対応
- チャット/ビデオ通話
- 写真・動画投稿・位置MAP反映
- 気象庁災害情報と連動した
アンケート配信・自動集計機能 - エリアメールより早い緊急速報配信システム
- GPS車両MAP表示
- 強靭な躯体
- グローブモード
- バッテリー取り外し可
(予備バッテリーも同時充電可能な
クレードル別売あり) - 豊富なアクセサリー
(スピーカーマイクやイヤホンマイクの
コネクターは13ピンのプロ仕様)
ハザードトークZR
(ゼットアール)
- 災害時も繋がりやすい無線機能
(個別/グループ通話/録音) - チャット/ビデオ通話
- 写真・動画投稿・位置MAP反映
- 気象庁災害情報と連動した
アンケート配信・自動集計機能 - エリアメールより早い
緊急速報配信システム - GPS車両MAP表示
- 強靭な躯体
- 2.5W大音量スピーカー
- 物理ボタン
- バッテリー取り外し可
(予備バッテリーも同時充電可能な
クレードル別売あり)
【インタビュー動画】
3分25秒能登半島地震被災地での
「ハザードトーク」ご活用事例
【比較動画】
1分09秒通信の輻輳発生時のハザードトークと
その他ツールの挙動比較
ハザードトークシリーズのメリット
- 1.音声帯域を使わず、法人ユーザーのみのデータ帯域※で、
災害時にも輻輳しづらく通話!
一般のデータ網と違い、繋がり易さを確保。
※特定の法人様専用の帯域が提供されるという意味ではございません。 - 2.1対1、グループ通話、チャット、ビデオ通話
一度に情報の共有ができる! - 3.写真・動画を撮り投稿するだけで、自動でGoogleマップへ位置反映!
現場状況と場所が明確に。
画像画質をデータ網のひっ迫度により変更でき、
ステータス別件数・時系列表示・対応優先度表示・コメントなど、
どこからでも災害状況がよくわかる! - 4.写真動画は「端末間同士」でも自動共有!
現場に出ているメンバー間でも、
作業しながら相互にリアルタイム確認できる。 - 5.気象庁の災害情報と連動して
自動で配信・集計できるアンケートシステム(安否確認・拠点集計) - 6.端末のある場所を10kmメッシュで特定し、
その地域に応じた「気象庁等からの緊急災害情報」を
個別アナウンス!
(緊急地震速報・津波情報など)で
職員様の二次災害防止に。 ※特許取得済
-
災害時に対応した
強固な全国通信網災害時、携帯・固定電話などが発信規制や輻輳で通話出来ない状況でも、ハザードトークは規制を受けにくい環境で通信を行います。
災害に強いと言われるデータ網でさえ、災害時は大変混雑してひっ迫するため、ハザードトークは単にデータ網を使うのではなく、専用に借受けた領域をご利用者様にお使い頂くことで、災害時の情報共有を実現。
全国どこでも繋がりやすく、本社・支店など、屋内でも使用できる災害用ホットラインが構築できます。 -
緊急時の判断に。
現場を一覧で可視化。
<写真・動画・位置情報の共有>災害時の的確な支援判断に必要となる「現場の見える化」。現場で撮影・投稿するだけで、写真・動画を一覧で共有。
端末同士・管理画面のどこからでもリアルタイムに「各現場のようす」が見られます。
管理画面では報告があった各端末の位置情報を自動的に1つのGoogleマップに反映、一目で位置の把握が可能です。
また、時系列表示、緊急度別表示、グループ別表示など情報の「トリアージ(優先順位付け)」が可能に。災害対応の長期記録にも対応。※こちらの写真・動画共有機能「ハザードビュー」は NETIS登録技術です。(NETIS登録番号:CB-230001-A)
※類似の機能を謳った他社サービスでは、写真や動画、位置情報が1つずつ別々の状態でしか確認できないものもございますのでご留意ください。
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1対1・グループ通話が可能な
無線と、チャット、ビデオ通話※
で迅速な情報共有電話のように1対1での通話はもちろん、グループ通話で1度に複数人との情報共有も可能です。
またチャットや、URLの事前発行などが不要なワンタッチで簡単に話せるビデオ通話もあり、グループでの情報共有が迅速に行えます。※ビデオ通話機能は、TUF-1はオプション、ZRは標準機能としてお使いいただけます。
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デュアルSIMで通信をさらに冗長化、
社用携帯として普段づかいができる
TUF-1(タフワン)スマホタイプなのに便利な無線専用PTTボタン付き。画面が大きく、写真動画の共有にも最適。デュアルSIM対応で、異なる2キャリア(※1)を同時に使え、回線障害時の冗長化も対応。電池は4.500mAhと安心の大容量バッテリを搭載し、WEB検索。ご利用中の業務アプリも入れられます。
お使いの携帯番号を引継いで、災害対応の「社用携帯」としても利用できます。
※1…NTTドコモ、auまたはソフトバンクの2社。 -
災害情報を音声でお知らせ
「特許取得」「特許取得」の緊急災害情報サービス「DEWS(デュース)」がご利用できます。 エリアメールやテレビの緊急災害情報よりも、早く・細かく、ピンポイントの場所に応じたアナウンスが入る緊急災害情報サービス。「緊急地震速報・津波警報・気象情報・土砂災害警戒情報・指定河川洪水情報」から、貴社基準でカスタマイズ可能。災害死傷率を最小限に抑えます。
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操作は簡単。
緊急時に誰でも使えるハザードトークはAndroid OSを搭載しているため、スマホ感覚で、カンタンに操作が可能です。これにより「緊急時に使い方が分からず使えない」「導入したけど煩わしいから使わなくなった」という心配がありません。
オプション(端末ごとに選択できます)
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050プライムを使ってハザードトーク同士だけではなく、通常の電話と同じように携帯電話や固定電話、全キャリアの衛星電話とも通話を行うことができます。050プライム同士は通話料無料です。
+500円
※イリジウムへ発信した際は衛星電話側で非通知として表示されます。 -
端末のビューで写真動画を撮影・投稿すると、端末同士や管理者画面のGoogleマップ上でリアルタイムに自動プロットされます。 時系列、災害報告優先順、対象期間などを即時共有可能。特定の災害に対して、対応済/未対応件数などの数値管理、記録が自動ででき、全体把握が容易に。
+300円 -
地震速報と連動した安否確認システム。災害時に大切なのは、「被害状況をいかに素早く集計するか?」です。管理画面で設定した設問をすべてのハザードトークに送信。受信した人がハザードトークから回答することで、被害状況などを簡単に集計します。
+100円(最低50ID) -
ビデオ通話
事前の予約やURL共有の必要がなく、ボタン1つでビデオ通話が可能になります。
※ビデオ通話はTUF-1のオプションとなります。
※ビデオ通話はZRでは標準機能です。 -
月額基本料0円!
国内大手4キャリア全てに対応!!
その場・その時に適したキャリアの通信を常に捉え、自動で切り替え接続。つまり通信の4重バックアップが可能です。
能登半島地震被災地で各キャリア基地局が複数停波し各社の通信状況にムラがあった被災地環境下でも、ハザードトークと同時使用で通信確保にご活用いただいた製品です。
※N3アクセスは各キャリアの一般データ帯域を使用し、ハザードトークの法人専用データ帯域(NTTドコモ)を4重にバックアップします。 -
ハザードトークは現在位置をGPSでリアルタイムに把握しているため、「移動速度」や「方角」「車両の軌跡」などの現在位置をMap上に表示することができます。
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ハザードトークはStarlinkの衛星Wi-Fiでも通信が可能です。スターリンクパックは以下の機能をワンパッケージに!さらに強固な通信・電源を確保でき、移動もらくらく!
・ハザードトーク
・スターリンク衛星キット(別売)
・ポータブル電源
・ソーラーパネル
・台車
※同梱物は無線ルータや台車なども含む6アイテムです。
よくあるご質問
- 通話エリアは?
- NTTドコモの電波やWi-Fi(インターネット回線)がある場所であれば屋内や地下、トンネル内など、どこでも通話が可能通話可能です。地下や山間部等の携帯エリア外の箇所は、当社の屋内外対応Wi-Fi等にて、通話可能エリアにすることも可能なので、ぜひお気軽にご相談ください。
- 免許やアンテナの設置は必要?
- 必要ありません。
- お試し用のデモ機はある?
- ご導入いただく前に、ハザードトークをお試しいただくことが可能です。デモ機をご希望なさる場合はお電話またはフォームよりお問い合わせください。
- スターリンクの衛星Wi-Fiで通信できますか?
- はい。ハザードトークはスターリンクの衛星Wi-Fiや災害時にキャリアの垣根を超えて提供されるファイブゼロジャパンなど、Wi-Fiでも通信が可能です。
- ハザードトークが使えなくなる時は?
- 基地局が津波などによって破壊されデータ通信ができず、かつ、Wi-Fi(インターネット回線)が使えなくなった場合のみ通話が不可能になります。
なお、docomo基地局は、災害時対応力が年々向上しており、1つの基地局が停波しても、大ゾーン基地局や隣接基地局からのビーム照射の二重化、長期停電時のバッテリー増強、発電機対応に対しての政府主導の「石油連盟」との燃料配送の災害時協定や毎月の定期訓練等、停波しにくい仕組が出来ています。
※ハザードトークは、災害時に発信規制を受けやすい音声帯域や、混み合いやすい一般データ帯域ではなく、法人専用データ帯域を使用し、また、音声を軽いパケットに変換して通信を行いますので、携帯の音声通話の発信規制時でも、繋がりやすい状態をキープいたします。 - レンタルやリースでも導入できる?
- リースおよびレンタルともに、プランのご用意がございます。詳しくはお問い合わせください。
- ハザードトークは衛星電話やMCA無線の一種ですか?
- いいえ。ハザードトークは衛星電話やMCA無線と異なり、輻輳に強いNTTドコモの法人専用データ帯域※やWi-Fiで通信ができるため、屋内や地下などでも繋がります。
※特定の法人様専用の帯域が提供されるという意味ではございません。































