ハザードトークは
災害時でも通話しやすい
業務用ハンディ無線

導入企業

  • アステラス製薬
  • 厚木市
  • バンダイナムコ
  • 文教大学
  • 秦野市
  • 花王
  • 持田製薬株式会社様
  • 川崎医療
  • 東京臨海病院
  • つぼ八

その他実績多数。くわしくはお問い合わせください。

ハザードトークとは

  • 全国で通じる通話エリア

    携帯電話のように屋内や地下または山間部でも、DoCoMoの電波(LTEまたは3G)が使えるところであれば日本全国どこでも通話可能。
    また、DoCoMoの電波が届かない場所でもWiFiが使えるところであれば通話可能なので、通話できないエリアはほぼ存在しません。

  • 月額定額で話し放題

    ハザードトーク同士なら日本全国どこでも月額定額で話し放題。そのため、料金を気にせずご利用いただくことができ、通話料を気にしながら使うなどの煩わしさがありません。また、基本的に月額料金のみでご利用可能なので、予算管理をしていただきやすくなっております。

  • スマホ感覚で使える

    ハザードトークはAndroidOSを搭載しているため、スマホ感覚で、カンタンに操作が可能です。これにより「導入したけど煩わしいから使わなくなった」や「緊急時に使い方が分からず使えない」という心配がありません。

    通話方法の解説動画はこちら

  • グループ通話が可能

    通常の電話や衛星電話のように一対一での通話だけではなく、1度に複数人(無制限)と通話が可能なため、グループでの情報共有を迅速に行うことができます。

  • 災害情報を音声でお知らせ

    携帯電話やテレビよりも早く、より正確に緊急地震速報などの災害情報をお知らせするサービス「DEWS」を利用することができます。これにより災害発生時はハザードトークのスピーカーから音声で災害情報をお知らせします。

    DEWSの詳細はこちら

  • 自動で通話内容を録音

    通話内容が自動で録音されるハザードトーク。後で聞き直すことができるので、メモの必要がなく聞き間違いを防ぐことができます。

災害時のために設計された
ハザードトークだから
いざという時に役立つ機能が満載

必要に応じて付けられるオプション機能

  • 外線発信

    ハザードトーク同士だけではなく、通常の電話と同じように携帯電話や固定電話、衛星電話とも通話を行うことができます。

  • 写真共有

    専用アプリ「ハザードフォトス」を使って写真を共有することができます。これにより、Map上に写真をマッピングしながら共有することもできます。

  • 安否確認システム

    被害状況をいかに素早く集計するか?管理画面で設定した設問をすべてのハザードトークに送信。受信した人はハザードトークで回答することで、被害状況などを簡単に集計します。

    詳細はこちら

  • 位置情報の表示

    ハザードトークは現在位置をGPSでリアルタイムに把握しているため、移動速度や方角などの現在位置をMap上に表示することができます。

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