※1

能登半島地震の復旧活動でも
ハザードトークが
活用されています。

各地の上下水道局様・建設会社様ほか
地域インフラを支える企業様・団体様に
ご活用いただいています。

※1:「ハザードトーク」とモバイルルータ「N3アクセス」を併せてご活用
※2:車両のシガーソケットで常に充電状態をキープ

※2
M1(エムワン)

災害時に有効に活用でき安全と認められる
一般社団法人 防災安全協会の「防災製品等推奨品マーク」取得

M1(エムワン)

防災安全協会主催の
防災・防疫大賞2021で優秀賞受賞

能登半島地震の復旧活動でも、
ハザードトークが活用されています。

防災製品等推奨品マーク取得(M1)
防災・防疫大賞2021で優秀賞受賞(M1)

災害用無線機ならハザードトーク

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【インタビュー動画】 2分能登半島地震被災地での「ハザードトーク」ご活用事例

ハザードトーク関連動画一覧はこちら

メリット

  • 1音声帯域を使わず、法人ユーザのみのデータ帯域で、
    災害時にも輻輳しづらく通話!
    一般のデータ網と違い、繋がり易さを確保。
  • 21対1・グループ通話ができることで
    一度に情報の共有ができる!
  • 3写真・動画を撮るだけで、自動でGoogleマップへ位置反映!
    「どこ」のようすかが明確に。
    画像画質をデータ網のひっ迫度により変更でき、
    ステータス別件数・時系列表示・対応優先度表示・コメントなど、
    どこからでも災害状況がよくわかる!
  • 4写真動画は「端末間同士」でも自動共有!
    現場に出ているメンバー間でも、
    作業しながら相互にリアルタイム確認できる。
  • 5貴社用に「気象庁等からの緊急災害情報」を
    個別アナウンス!
    (緊急地震速報・津波情報など)で
    職員様の二次災害防止に。 ※特許取得済     
  • 災害時に対応した
    強固な全国通信網

    災害時、携帯・固定電話などが発信規制や輻輳で通話出来ない状況でも、ハザードトークは全国のどこでも通話できます。
    災害に強いと言われるデータ網でさえ、災害時は大変混雑してひっ迫するため、ハザードトークは単にデータ網を使うのではなく、専用に借受けた領域をご利用者様にお使い頂くことで、災害時の情報共有を実現。
    本社・支店など、屋内で使用できる災害用ホットラインが構築できます。

  • 緊急時の判断に現場の可視化
    <写真・動画の共有>

    災害時の的確な支援判断に必要となる「現場の見える化」。現場で撮影するだけで、いっぺんに写真・動画を共有。端末同士・管理画面のどこからでもリアルタイムに「現場の様子」が見られます。
    管理画面では自動的にGoogleマップ反映、時系列表示、緊急度別表示、グループ別表示など「情報のトリアージ」。災害対応の長期記録にも対応。
    災害時に余計な手作業・マンパワーをかけず、被災状況を素早く集約することで、初動に大きなメリットが生まれます。
    ※こちらの写真・動画共有機能「ハザードビュー」は NETIS登録技術です。(NETIS登録番号:CB-230001-A)

  • 1対1、グループ通話で
    迅速な情報共有

    電話のように1対1での通話はもちろん、一度に複数人とも情報共有できます。
    最大255グループまで作れ、1グループでは100名でも1,000名でも同報通話可能(無制限)。グループでの情報共有が迅速に行えます。

    通話方法の解説動画はこちら

  • デュアルSIMで通信をさらに冗長化、
    普段づかいができるM1(エムワン)

    スマホタイプなのに便利な無線専用PTTボタン付き。 画面が大きく、写真動画の共有にも最適。デュアルSIM対応で、異なる2キャリア(※1)を同時に使え、回線障害時の冗長化も対応。電池の減りも心配ない4000mahの大型バッテリーを搭載し、WEB検索、FMラジオ放送(※2)で、災害時の地域情報も入手可能。ご利用中の業務アプリも入れられます。
    お使いの携帯番号を引継いで、災害対応の「会社携帯」としても利用できます。

    ※1…ドコモ/ソフトバンクから2社をご選択。
    ※2…インターネット環境不要。

  • 災害情報を音声でお知らせ
    「特許取得」

    「特許取得」の緊急災害情報サービス「DEWS(デュース)」がご利用できます。 エリアメールやテレビの緊急災害情報よりも、早く・細かく、ピンポイントの場所に応じたアナウンスが入る緊急災害情報サービス。  「緊急地震速報・津波警報・気象情報・土砂災害警戒情報・指定河川洪水情報」から、貴社基準でカスタマイズ可能。 災害死傷率を最小限に抑えます。

    DEWSの詳細はこちら

  • 操作は簡単。
    緊急時に誰でも使える

    ハザードトークはAndroid OSを搭載しているため、スマホ感覚で、カンタンに操作が可能です。これにより「緊急時に使い方が分からず使えない」「導入したけど煩わしいから使わなくなった」という心配がありません。

災害時のために設計された
ハザードトークだから
いざという時に役立つ機能が満載

オプション(端末ごとに選択できます)

  • 050プライムを使ってハザードトーク同士だけではなく、通常の電話と同じように携帯電話や固定電話、全キャリアの衛星電話とも通話を行うことができます。050プライム同士は通話料無料です。
    +500円

    詳細はこちら

  • 端末のビューで写真動画を撮影すると、端末同士、管理者画面のGoogleマップ上にもリアルタイムに自動プロットされ、時系列、災害報告優先順位(トリアージ)、対象期間などを即時共有できます。ひとつの災害に対して、対応済/未対応件数などの数値管理、記録が自動ででき、全体把握が容易に。
    +300円

    詳細はこちら

  • 月額基本料0円!
    4キャリア全てに対応!!
    その場・その時に適したキャリアの通信を常に捉え、自動で切り替え接続。つまり通信の4重バックアップが可能です。
    能登半島地震で各キャリア基地局が複数停波し各社の通信状況にムラがあった被災地環境下でも、ハザードトークと同時使用で通信確保にご活用いただいた製品です。
    ※N3アクセスは各キャリアの一般データ帯域を使用し、ハザードトークの法人専用データ帯域(ドコモ・ソフトバンク)をバックアップします。

    詳細はこちら

  • 以下の機能をワンパッケージに!さらに強固な通信・電源を確保でき、移動もらくらく!
    ・ハザードトークM1
    ・スターリンク衛星キット(別売)
    ・ポータブル電源
    ・ソーラーパネル
    ・台車
    ※同梱物は無線ルータや台車なども含む6アイテムです。

  • 地震速報と連動した安否確認システム。災害時に大切なのは、「被害状況をいかに素早く集計するか?」です。管理画面で設定した設問をすべてのハザードトークに送信。受信した人がハザードトークから回答することで、被害状況などを簡単に集計します。
    +100円(最低50ID)

    詳細はこちら

  • ハザードトークは現在位置をGPSでリアルタイムに把握しているため、「移動速度」や「方角」「車両の軌跡」などの現在位置をMap上に表示することができます。

よくあるご質問

通話エリアは?
docomoの電波やWi-Fi(インターネット回線)がある場所であればどこでも通話可能です。そのため、屋内や地下、トンネル内でも通話が可能となります。地下や山間部等の携帯エリア外の箇所は、当社の屋内外対応Wi-Fi等にて、通話可能エリアに変更いたします。
免許やアンテナの設置は必要?
必要ありません。
お試し用のデモ機はある?
ご導入いただく前に、ハザードトークをお試しいただくことが可能です。デモ機をご希望なさる場合はお電話またはフォームよりお問い合わせください。
ハザードトークが使えなくなる時は?
基地局が津波などによって破壊されデータ通信ができず、かつ、Wi-Fi(インターネット回線)が使えなくなった場合のみ通話が不可能になります。

なお、docomo基地局は、災害時対応力が年々向上しており、1つの基地局が停波しても、大ゾーン基地局や隣接基地局からのビーム照射の二重化、長期停電時のバッテリー増強、発電機対応に対しての政府主導の「石油連盟」との燃料配送の災害時協定や毎月の定期訓練等、停波しにくい仕組が出来ています。※ハザードトークは携帯音声通話の発信規制時も使えます。
レンタルやリースでも導入できる?
リースおよびレンタルともに、プランのご用意がございます。詳しくはお問い合わせください。
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