HAZARD TALK

ハザードトークZR

新登場!
災害に強いコンパクト無線機

充電クレードル

  • 充電クレードルでバッテリーも同時充電可能!
  • 無線通話(1対1・グループ通話)
  • チャット
  • 映像通話
  • SOS発信
  • 車両マップ表示
  • 写真・動画・位置情報共有

災害時・業務向上につながる要素満載
優秀な要素をワンパッケージに!

ハザードトークシリーズは初動対応を迅速化し、被害状況の即時把握と指揮命令の一元化が可能です。
迅速な判断を可能にできる通信手段です。
災害時の高負荷環境を前提に設計され、過酷な環境にも耐えられます。

【情報ハンドリング】

  • 災害時通信  輻輳のしづらさ
  • グループ通話・一斉通話・個別通話・SOS  情報収集力向上
  • チャット、映像通信、位置情報反映 
    情報整理のしやすさ
  • 写真・動画共有機能、車両位置管理 
    情報の可視化

【堅牢さ】

  • -20~60℃に対応、IP68 
    過酷環境耐性
  • 2.5W大音量スピーカー 
    騒音下対応
  • バッテリー交換可能・別バッテリ一同時充電  停電対応
  • 法人データ帯域を使用した通信 
    輻輳回避

【迅速な災害情報獲得】

  • エリアメールより早い緊急速報配信システム 死傷率軽減

\お気軽にお問い合わせください/

他通信機器との違い

※1. 専用アンテナ設置で利用可能。ただし有線配線された固定場所に限定され、移動しながら通話ができない。

※2. 2022 年3 月福島沖地震で停波。

※3. 災害時は警察や消防への緊急電話が優先となる。東日本大震災時、最大80% 発信制限された。

※4. 優先電話の「発信」は優先扱いされますが、技術的な面から有線電話への「着信」については通常電話と同じ扱いとなる。>詳しくはこちら(総務省ホームページ)

※5.デジタルMCA無線サービスは、2029年5月31日終了・現在は新規申し込みは受け付けていない。

衛星電話や
スマホと衛星のダイレクト通信では
災害時の通信が困難な理由

【衛星電話】

  • 屋内ではほぼ繋がらない
  • ビルなどの遮蔽物に電波が遮断される
  • 通話のために屋外に出る必要があり、災害時には非常に危険
  • グループ通話・画像のシェアができない
  • 山頂や空が開けた場所では繋がるが、都心部やオフィス内での災害時通信には不向き

【au Starlink Directなどのスマホと衛星のダイレクト通信】

ハザードトークが繋がりやすい仕組み

繋がりやすい仕組み 1

法人専用MVNOデータ帯域

ハザードトークは、災害時に繋がりやすくなるよう、限定法人ユーザーだけが使用する法人専用データ帯域を使用。
また、音声圧縮・単信方式を採用することで、音声を極めて軽いパケットデータにし、回線負荷を下げて通信を行います。 ※東日本大震災や熊本地震でも、スムーズな通話が実現

繋がりやすい仕組み 2

デュアルSIM&Wi-Fi

NTTドコモまたはソフトバンクの電波か、災害時に無料開放される00000JAPAN(ファイブゼロジャパン)などのWi-Fiが使えるところなら利用可能(衛星Wi-Fiも利用可)。
屋内・地下などでも!

繋がりやすい仕組み 3

ハザードトークは基地局に常にセッションを張っています

ハザードトークの無線通話は、基地局に常にセッションを張って、即通話できる状態に保ちます。

※一般の携帯電話は呼び出しボタンを押してからセッションが張られるため、呼び出しまでに数秒かかり、 混雑時音声回線は制限や輻そうの影響を受けやすく、かかりづらくなります。

\お気軽にお問い合わせください/

ハザードトークZRと
ハザードトークM1の違い

ハザードトークZRは、M1よりもコンパクトでより過酷な環境に対応。
電池の取り外しができ、チャットや映像通話、車輛ロケーション管理の機能も加わりました。

ハザードトークとZRはM1との無線通信はできません。
※外線通話やデュアルSIM、スマホライクな大画面をご希望の場合は、 ハザードトークM1の情報をご覧ください。

>ハザードトークZRの仕様はこちら

ハザードトークZR同梱品

充電クレードル

ACアダプタ

ストラップ

充電USBケーブル
(タイプB)

コインドライバー
(バッテリー交換用)

オプションアクセサリーも!

交換用バッテリー、外付けモバイルバッテリー、乾電池式モバイルバッテリー、USB給電パック、ベルトクリップ、スピーカーマイク、タイピンマイク、イヤーハンガーイヤホン、TypeC→B変換プラグ、コネクタ止金具、カナル型耳ゴム

\お気軽にお問い合わせください/

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